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【World of Warcraft Arena】 WLS2

最近はWarrior(WLS)でArena。やってみると意外と面白い。
今日は上手いWLS(Harashi)に当たっていろいろ参考になった。
以下、今日得られた改善点。

味方WarlockのDot監視
shadow embraceとUnstable AfflictionをPlatebuffで常時監視するようにした。
WLSはThrowdown起点のハードスワップするだけではなく、
相手の位置関係やDotの入り具合を見て結構頻繁にChargeでスワップする
必要があるので、素早く効果的なスワップができるようにするために、
Warlockに聞く以前にWarriorもリアルタイムでDot状況を把握すべき。

SpellReflectionについて
今までこのスキルの重要性をあまり認識していなかった。
今後は、UA、Hex、CycloneなどをCast8割くらいで使って反射する。
敵にWarlockがいるとき、UAfakeされたらSpellReflectionで反射もやる。
かなり重要スキルなので、盾装備+SpellReflectionのマクロを
押しやすいキーバインド(Cボタン)に変更した。

配信見直したら、明らかに自分のバーストを止めにかかっている
Cyclone、Hex、Fearを一度もReflectできてないのは正直話にならない。
が、ここが改善されれば相当違ってくるだろう。

Arena123
S11は手抜きで作ってなかったけど、Arena123 Charge,Pummel,Throwdownを
全部作ることにした。これで主に咄嗟のCast止めの精度を上げたい。

ソフトスワップ
・基本的に、味方WarlockのDotが入ってる敵を殴る
・追えない位置まで下がったら、前に出てる敵にDot入れてもらってスワップ

ハードスワップ
・Dot乗ってる的にThrowdownでスワップして、同時にHowl of terrorを合わせるのが基本。
 Howl of terrorとか合わせられるのか要事前確認。
・敵RshamanにCharge>ThrowdownでSpirit Link使わせて敵集合前に壊せたらほぼ試合決まる。

BladeEdgeでMoonkinに叩き落されないための対策
Harashiの対処法を要チェックで自分もできるようにする。
Heroic Leap、Chargeをうまく使っているもよう。
→Heroic Leapで速攻橋をクリックできれば戻れる。
 これは場所によりできないところもあるかもしれない。
 台座の上にHeroic Leapしても戻れない気がする。
 実際に今日自分がかなり超反応してもそのポイントはダメだったし、
 Harashiが落とされているのもそのポイントだった。
 実際にどのポイントで戻れる/戻れないのか全MAPで確認しないといけない、
 WLS本気でやって勝ちに行きたいのであれば…。
→タイフーン食らったあとにChargeでかわせるかどうかも確認が必要。
 これは正直厳しい気がする。
 とりあえずタイフーン食らいつつMoonkinの方向いてMoonkinにCharge連打はダメだった。
 先読みChargeをしなきゃいけないということであれば現実的な対策とは思えない。
 さらに、Charge中にタイフーン当たったらどうなるかも確認しなきゃいけない。

プロRogue(主にRLS)に学ぶスワップ判断
最近はSamulexの配信を頻繁に見ている。
この人のスワップ判断・コールの的確さと早さは本当に秀逸だと思うので、
参考にしてなんとか自分もできるようにしたい。
http://ja.twitch.tv/samulex14
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