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今週のArena

WLS(Warrior)
今シーズン初2100に到達。
・良かった点
Trinketの使い方
→フルCCを食らっただけで使うようなミスをしないようにかなり意識し、
  使わないと自分か味方が死ぬ、あるいは使えば敵を殺せるなどの、
  局面を決めるようなTrinketの使い方が出来た率がかなり向上。

回避行動
→敵がビッグダメージを出してくるタイミングが以前よりもわかるようになり、
  適切な回避行動(敵から視線を切る、下がる、Castを止めに行く、Trinketを使う
  +DefCDを切る)が取れるようになってきた。
  最近のUI改善で敵のバーストや危険なDebuffに気がつくのが早くなったのと、
  各クラスのバーストローテーションや危険なDebuff系を確認し再認識したこと、
  今シーズンのWarriorは狙われるので身をもって経験できたのが大きい。

Target選定
  VS Thug,RMP,PHD,Jungle とか開幕一気に来るComp
  開幕先手をとられるのはもはやどうしようもないので、
  PeelとDefCDを適切に切ってバーストを乗り切る。
  Rageはできるだけ貯めておき、必要なPeelと回避行動を全て実行した後は、
  出来る限り早い段階でカウンターバーストする。
  ここでカウンターバーストする対象の選定基準は、
  1.敵Healerが開けた場所にいて乗れそうならHealer
  2.味方WarlockのDotによりHealthが減っている
  3.BadPosition(Healerと視線が切れている)
  4.TrinketがCD中

  ここのカウンターバーストでうまく押し返すことができれば、あとは
  トータルダメージを出すことを最優先しつつ、DefCDが落ちているKill対象の
  敵DPSと相手Healerへ交互にプレッシャーをかける。

・改善点
Healerへのターゲットチェンジ
→Charge→Burst→ShockwaveでRestShamanを一気に落とそうとしたが、
  ポジショニングがDalaran Mapの箱付近であったためにShockwaveに
  Trinket+Windwalkで箱を回られてしまい、バースト回避されてしまった。
  Dalaran Mapの箱裏はLeapやFlas Interveneで追撃も出来ないので、
  敵HealerのTrinketが落ちている時か、Trinketが上がっているときはある程度
  中央寄りにいる時に行くしかなさそう。
 (上位勢のHealerはリスキーなポジションは一切取らないので至難だが…)

JungleCleave(Feral)、Feral,Warlock,Rshm
Rate/MMR1800~2000くらい。
・良かった点
開幕の入り
→開幕バーストでダメージを出す!特にJungleCleave。
  そうしたら形が出来て勝てるようになってきた。

Heart of the Wild
→Instant Healing Touchが強い。味方へのHealだけでなく、
  自分がバースト中にセルフヒールしながら敵を押し込んでいく使い方もかなり好感触。

その他:敵Skill監視の考え方
全部把握するのは非効率なので以下に当てはまるスキルに限定。
1.自分の行動に直接影響しそうなものでかつCD時間が短め(1分以内)なもの
  →CooldownタイムをIcicleでNamePlateに表示させて常時把握
  →発動時、GladiatorLoSSAで音声アナウンスさせる
  →PlateBuffでNamePlate上部に表示させる
  →CooldownタイムをAfflicted3で表示させる
・DK
Anti-Magic Shell(45sec cooldown)
→CasterDPSと組んでいる場合、CD中は優先度をあげて狙って行きたい。
  こいつAMSもう上がってたのかよ!殺せねえ!の防止に。
・Druid
Barkskin(1min cooldown)
→Damage軽減とGlyphでCrit率25&軽減なので、ある内はかなり落としにくいので、
  使わせてアップするまでの1分間以内に再度狙えるなら狙いたい。
Typhoon(30sec cooldown)
→Daralanとかで外界に何度も落とされるとブチ切れそうになるスキル。
  アップ中は内側に入られないようにして下に落とされないようにするべき。
・Hunter
Freezing Trap(30sec cooldown)
→アップ中はHunterと味方Healerの位置関係に要注意。接近してきたらTrap入れに来る
  兆候なので、Trap踏みにいくならその時点で味方Healerへ走るアクションを取る。
・Monk
Ring of peace
→Meleeだと全然ダメージだせない。
  バースト行くぜ!→Ring of Peace→なんだこれ減らねえふじこlp;@:
  CD中にバーストするかMonkをCCしてバーストする必要あり。
・Rogue
Cloak of Shadows(1min cooldown)
→AMSと同じ。CD中は狙い目。
・Priest
Psychic Scream(30sec cooldown)
→アップ中は2人以上食らわないようにする。Feralとか自己解除できないクラスは、
  Dispel範囲外で食らってフルCC→さらにつながれる→その間バーストされてピンチ
  にならないように気をつける。
・Shaman
Thunderstorm(45sec)
→ブチ切れそうになるスキルその2。Typhoonより吹っ飛ぶ勢いが凄いので、
  ブチ切れ度合いも倍増。
  ふっとばされて孤立してバーストとされて死亡がありがちなので、Dalaranとかでは
  これが上がっているうちは敵側まで追うのはかなりハイリスク。
Shamanistic Rage(1min cooldown)
→オフェンシブに使ってきて落としたら、狙う価値あり。これもCD1minなので、
  いつの間にか上がってて耐えられたみたいなことがありがちな気がする。
・Warlock
Howl of Terror(40sec cooldown)
→AoE Fear。Psychic Screamと同じで複数で食らったり、追うときは味方から離れた位置で
  孤立してChainCCされないように注意。
・Warrior
Berserker Rage(30sec cooldown)
→CD中にFearは狙いたい。CDが短いのでAddonで表示しないとわからない。

2.CD時間の長さに限らず、Trinketが無いときや反応遅れただけで即死する危険があるもの
  →CooldownタイムをIcicleでNamePlateに表示させて常時把握
  →発動時、GladiatorLoSSAで音声アナウンスさせる
  →PlateBuffでNamePlate上部に表示させる
  →CooldownタイムをAfflicted3で表示させる
・Mage
Deep Freeze(30sec cooldown)
→アップ中は自分とHealerの視線通る+味方HealerがCC受けにくいポジションで
  戦わざるを得ない。引き込まれて瞬殺/DefCD切らされたりが失敗ケース。
  例外は、押しこめば完全に勝てる状態で自分のTrinket+DefCDが上がっている時のみ。
・Rogue
Shadow Blades(180sec cooldown)
→Trinket使った上でDefCD切るか回避行動取って被弾受けないようにしないと死ぬ。
Smoke Bomb(180sec cooldown)
→Trinket使って範囲からすぐに抜けるか、味方Healerと近めのポジション取って
  おかないと死ぬ。

3.その他のCD長めのバーストスキルやDefensiveスキル
  →CooldownタイムをNamePlateには表示させない
  →発動時、GladiatorLoSSAで音声アナウンスさせる
  →PlateBuffでNamePlate上部に表示させる
  →CooldownタイムをAfflicted3で表示させる
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